2007年08月30日
貸切バスのオンシーズンが近づいてきました
貸切バスのオンシーズンは、やはり旅行のオンシーズン秋でしょう!!
もうすぐ夏が終ります。
そうすると、気候のよくなった日本全国で旅に出かける元気な人たちがいっぱいです。
バス会社も、貸切バスの運用にフル稼働でしょうね!
運転手さん、添乗員の皆さんは、過労に注意して、安全な旅を心がけて下さい。
それから、貸切バスを申し込む皆さんも、無理な日程を要求するのはやめましょう。
せっかくの楽しい旅行は、余裕を持って楽しみたいものです。
あちらこちらに行きたい気持ちはわかりますが、オンシーズンではゆとりを持たないと混みあって前にすすめません。
この秋はみなさんどんな貸切バス旅行へ出かけるのでしょうか。
いいバス旅行情報があったら、順次お伝えしていきたいと思います。
もうすぐ夏が終ります。
そうすると、気候のよくなった日本全国で旅に出かける元気な人たちがいっぱいです。
バス会社も、貸切バスの運用にフル稼働でしょうね!
運転手さん、添乗員の皆さんは、過労に注意して、安全な旅を心がけて下さい。
それから、貸切バスを申し込む皆さんも、無理な日程を要求するのはやめましょう。
せっかくの楽しい旅行は、余裕を持って楽しみたいものです。
あちらこちらに行きたい気持ちはわかりますが、オンシーズンではゆとりを持たないと混みあって前にすすめません。
この秋はみなさんどんな貸切バス旅行へ出かけるのでしょうか。
いいバス旅行情報があったら、順次お伝えしていきたいと思います。
タグ :貸切バス
2007年08月17日
貸切バスの持ち物
貸切バスで旅行へ行く時の必須持ち物おぼえがき。
せっかく運転手さんがついているのだから、大いに飲もう。いつまでも飲もう。いっぱい飲もう。
酒
紙コップ
つまみ
紙皿
割り箸
ゴミ袋
昼寝したい人には
耳栓
アイマスク
ブランケットのかわりになるもの
一人で静かに楽しみたい人には
携帯型ゲーム
本
音楽プレーヤー
外の景色を楽しみたい人には
カメラ
オペラグラス
めがね
考えれば考えるだけ楽しい、貸切バスの旅。
貸切バスには添乗員さんやガイドさんがついているので、わからない事はなんでも聞こう。
いっぱい甘えちゃおう。
それが、貸切バスの醍醐味ですから。
せっかく運転手さんがついているのだから、大いに飲もう。いつまでも飲もう。いっぱい飲もう。
酒
紙コップ
つまみ
紙皿
割り箸
ゴミ袋
昼寝したい人には
耳栓
アイマスク
ブランケットのかわりになるもの
一人で静かに楽しみたい人には
携帯型ゲーム
本
音楽プレーヤー
外の景色を楽しみたい人には
カメラ
オペラグラス
めがね
考えれば考えるだけ楽しい、貸切バスの旅。
貸切バスには添乗員さんやガイドさんがついているので、わからない事はなんでも聞こう。
いっぱい甘えちゃおう。
それが、貸切バスの醍醐味ですから。
Posted by himawarikay at
01:36
2007年08月07日
貸切バス旅行情報
夏本番の今日、こんな貸切バスで楽しんだ方々のニュースです。
県中遠農林事務所とオークラアクトシティホテル浜松の連携企画、「遠州まるかじり紀行」ツアーが行われました。
浜松市から貸切バスで参加した一般消費者27人。
参加者のほとんどは女性です。
ツアーの内容は、午前中に地元の野菜産地巡りで、収穫体験。
ランチは、なんと収穫したばかりの新鮮な野菜を、オークラアクトシティホテル30階の特別室にてコース料理にしてもらうという贅沢さ!!
このツアーは4月に第一回が開催されたのですが、あまりに好評で第二回目の今回が開催されました。
今回も定員を上回る大盛況。
JAS(日本農林規格)認定の有機栽培に取り組む農家の佐野さんに、参加したみなさんで質問タイム。
女性の1人からの「害虫は大丈夫なんですか」との質問に、「作物が全滅した年もありました。虫がハウスに入りこまない工夫をし、病気に負けない苗づくりに頑張っています」と答えた。
包み隠さずの質問タイムに、有機栽培の苦労と、本当の良さを肌で感じた参加者のみなさんでした。
その後一行は、森町内の鈴木農園が営むトウモロコシ畑でもぎ取った実をそのまま丸かじり体験。
生でとうもろこしを食す機会など初めてで、その甘さにびっくりしたようでした。
総料理長の小川良映さん(58)の感想も「地場のものは何といっても新鮮。食材の持ち味を生かして調理しました」と自信をのぞかせたそうです。
こちらのツアーは次回もすでに決まっています。
下記がその情報です。
すでに申込日がはじまっているので、参加出来るかどうかはわかりませんが、これだけ好評ならその次の回もある事でしょう。
遠州まるかじり紀行ツアーの次回は10月29日、袋井市内で黒大豆と多品種のサツマイモの収穫体験、ランチを予定。野菜の土産なども含めて参加費は6000円。定員は23人。申し込みは8月1日午前10時から、オークラアクトシティホテル浜松=電053(459)0111=で受け付ける。
県中遠農林事務所とオークラアクトシティホテル浜松の連携企画、「遠州まるかじり紀行」ツアーが行われました。
浜松市から貸切バスで参加した一般消費者27人。
参加者のほとんどは女性です。
ツアーの内容は、午前中に地元の野菜産地巡りで、収穫体験。
ランチは、なんと収穫したばかりの新鮮な野菜を、オークラアクトシティホテル30階の特別室にてコース料理にしてもらうという贅沢さ!!
このツアーは4月に第一回が開催されたのですが、あまりに好評で第二回目の今回が開催されました。
今回も定員を上回る大盛況。
JAS(日本農林規格)認定の有機栽培に取り組む農家の佐野さんに、参加したみなさんで質問タイム。
女性の1人からの「害虫は大丈夫なんですか」との質問に、「作物が全滅した年もありました。虫がハウスに入りこまない工夫をし、病気に負けない苗づくりに頑張っています」と答えた。
包み隠さずの質問タイムに、有機栽培の苦労と、本当の良さを肌で感じた参加者のみなさんでした。
その後一行は、森町内の鈴木農園が営むトウモロコシ畑でもぎ取った実をそのまま丸かじり体験。
生でとうもろこしを食す機会など初めてで、その甘さにびっくりしたようでした。
総料理長の小川良映さん(58)の感想も「地場のものは何といっても新鮮。食材の持ち味を生かして調理しました」と自信をのぞかせたそうです。
こちらのツアーは次回もすでに決まっています。
下記がその情報です。
すでに申込日がはじまっているので、参加出来るかどうかはわかりませんが、これだけ好評ならその次の回もある事でしょう。
遠州まるかじり紀行ツアーの次回は10月29日、袋井市内で黒大豆と多品種のサツマイモの収穫体験、ランチを予定。野菜の土産なども含めて参加費は6000円。定員は23人。申し込みは8月1日午前10時から、オークラアクトシティホテル浜松=電053(459)0111=で受け付ける。


